学び、 伸ばし、ひらく 滝合小の教育 未来をひらく「チーム滝合」で生きる力を育みます 
 

校長あいさつ

 

生き生きと個性(いのち)輝く、子供が主役の楽しい学校

校長 加藤 敏行

 

 日野市立滝合小学校は、1971年(S46)に日野市の第11番目の小学校として開校。再来年の2021年には開校50年目を迎えます。

 学校の南側は浅川の清流に面しており、都内でも有数の広い敷地を有す校庭には、4,800㎡もの広さの美しい芝生が敷かれています。また校庭の東側には各学年が活用できる畑を有しているほか、湧水を活用した田んぼやビオトープも備えています。


 こうした恵まれた自然環境のもとで、体験的な学びを重視した環境教育、バランスのとれた体を作り上げていく取組、さらには国語科を中心に論理的な思考力を高める研究を推進しています。

 今後も、保護者・地域・学校のみんなで、「すべての“いのち”がよろこびあふれる未来をつくっていく力」を身に付ける学校を築いていきたいと思います。